- X METHOD
–世界基準の「個」を育てる独自の育成哲学–
X METHOD
全国ツアー開催
X=「GYAKU」×「SPAIN」×「MAN TO」
“World Class Development Philosophy”
(世界基準の育成哲学)
サッカーはチームスポーツ。
しかし、最後に違いを生み出すのは「個」の力。
ボールを失わない。相手を突破する。ゴールを奪う。ピンチを防ぐ。
その一瞬の違いを生み出す「個」を育てる。
それが、X METHODです。
開催会場:北海道|東北|北陸|九州|沖縄
対象:U8〜U14|参加費6,000円
※スタイル選抜セレクション2026対象クリニック
こんな悩み、ありませんか?
✓ 練習ではできるのに、試合になると力を発揮できない
✓ 技術はあるのに、なかなか相手を突破できない
✓ 周りを見て、自分で判断することが苦手
✓ 自分の武器・特徴がまだ分からない
✓ チーム練習だけでは「個」の部分まで見てもらえない
✓ もっと高いレベル、世界を目指したい
選手には、一人ひとり違った「個性」がある。
X METHODでは全員を同じ型にはめるのではなく、
その選手の特徴を見つけ、伸ばし、
試合で違いを生み出せる「武器」へと変えていきます
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01|自分の「武器」を知る
選手自身の特徴・得意なプレーを理解し、どう試合で活かすのかを学ぶ。
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02|1対1で違いを生み出す
ドリブル技術だけではなく、相手を観て、駆け引きし、突破する考え方を学ぶ。
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03|自分で観て・考えて・決断する
「言われたからプレーする」ではなく、自分で状況を判断してプレーする選手へ。
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04|世界基準の考え方に触れる
スペインの育成思想などを取り入れたX METHODを、実際のトレーニングを通して体験。
世界基準の「個」を育てるために生まれた、STAYLE独自の育成哲学。
X METHODとは?
X = GYAKU × SPAIN × MAN TO
サッカーに、すべての選手に当てはまる「ひとつの正解」はありません。
身体の大きさも、スピードも、性格も、得意なプレーも違う。同じ状況でも、選手によって見えているものや選ぶプレーは違います。
だからX METHODでは、「正解を教え込むこと」ではなく、選手自身が観て、考え、決断し、自分なりの答えを生み出せることを大切にしています。
そして、一人ひとりが持つ特徴や個性を見つけ、磨き、世界でも違いを生み出せる「武器」へと変えていく。
そのためにX METHODでは、
GYAKU|逆理論
SPAIN|スペイン理論
MAN TO|マンツー理論
3つの育成理論を掛け合わせています。
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GYAKU|逆理論
相手の“逆”を、自然に取り続ける。
サッカーは、相手との駆け引きの連続です。
触るために、触らない。
進むために、止まる。
左へ行くために、右を見せる。
パスするために、ドリブルを見せる。
戦うために、戦わない。X METHODの「逆理論」は、一般的な発想とは“逆”の考え方から、相手の予測・タイミング・力の逆を取るための個人技術を身につけていく理論です。
ボールをあえて触らない技術、相手を無力化する身体の使い方、上半身と下半身・目線・足・身体の向きを自在に操る身体操作などをトレーニング。
目指すのは、フェイントで意図的に相手を騙すことではありません。
「逆を取ろう」と考えなくても、自然なプレーそのものが相手にとって予測できない状態を身体に染み込ませていく。
相手に読ませない。相手を無力化する。自然に逆を取り続ける。
世界で違いを生み出す「個」を育てるための技術。
それが、X METHODの「GYAKU|逆理論」です。 -

SPAIN|スペイン理論
「技術」を、「試合で使える力」へ。
世界トップレベルの選手たちは、
ただボールを扱う技術が高いだけではありません。相手を観る。
スペースを見つける。
次に起こることを予測する。
そして、その状況に最適なプレーを選ぶ。X METHODでは、スペインのサッカー文化・育成環境から得た考え方を取り入れ、技術と判断を切り離さずに育てることを大切にしています。
ドリブルが上手いだけではなく、
「いつドリブルするのか」パスが上手いだけではなく、
「なぜ今パスなのか」ボールを止められるだけではなく、
「次のプレーのために、どこへ止めるのか」技術を覚えることがゴールではありません。
試合の中で、観て、判断して、その技術を使えること。
トレーニングのための技術ではなく、
試合で違いを生み出すための技術と判断力を育てる。それが、X METHODの「スペイン理論」です。
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MAN TO|マンツー理論
「全員に同じ」ではなく、「その選手だから」を考える。
選手は、一人ひとり違います。
身体の大きさ。スピード。身体の使い方。
性格。考え方。得意なプレー。苦手なプレー。だから、全員に同じことを教えるだけでは、
一人ひとりの可能性を最大限に引き出すことはできないと私たちは考えています。X METHODでは、
「この選手には何があるのか?」
「この選手の一番の武器は何なのか?」
「どうすれば、その特徴をもっと活かせるのか?」という視点から選手を見ます。
苦手な部分をなくして、全員を同じような選手にするのではなく、
その選手にしかない特徴を見つけ、伸ばしていく。速い選手には、速さを最大限活かす方法を。
身体が小さい選手には、小さいからこそ生み出せる武器を。
アイデアのある選手には、その発想をさらに引き出す環境を。「弱点をなくす」だけではなく、「長所を圧倒的な武器にする」。
一人ひとりと向き合い、
その選手に合った成長の答えを一緒に探していく。それが、X METHODの「マンツー理論」です。
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3つの理論が掛け合わさり、「X」になる。
GYAKUで、相手に読ませず、自然に“逆”を取り続ける個人技術を。
SPAINで、世界基準の技術・判断・サッカーの考え方を。
MAN TOで、一人ひとりの特徴を見つけ、その選手だけの「武器」へ。
X METHODが目指すのは、
ただ技術が高いだけの選手ではありません。相手に予測されない。
状況を観て、判断できる。
そして、自分だけの武器で違いを生み出せる。どんなポジションでも、どんな環境でも、
「個」として試合の流れを変えられる選手へ。そして、その力を日本だけでなく、
世界のピッチでも発揮できる選手へ。選手一人ひとりが持つ可能性を引き出し、
世界で違いを生み出す「個」を育てる。それが、X METHODです。
X METHOD CLINIC PROGRAM
指導内容
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1部:逆メソッドを伝授
蹴らない、触らない、走らない、戦わない、見ない!全て逆の行動で相手に奪われないような持ち方や逆メソッドの基礎技術をまずは身につけて頂きます。無駄を無くした敵の逆を取る究極に自然なドリブル技術を伝授し、その後相手の逆が取れる技術や体の使い方を伝授。本物の『GYAKU』を指導します。
【指導の流れ】
・GYAKU基礎を伝授
・GYAKU技術を伝授
・GYAKUトラップ&パス -

2部:実践型スペイン式トレーニング
1部で習ったことをスペインで行われているトレーニングの中で再現してもらいます。
【指導の流れ】
・ロンド
・条件付ロンド
・ポゼッション
・条件付ポゼッション -

3部:ゲーム
1部・2部で習ったことを最後はゲームの中で、活かしてもらいます。ここでセレクションも兼ねて選手をチェックさせてもらいます。
指導者紹介
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X METHOD DIRECTOR
片岡 健志郎
STAYLE 代表 / X METHOD 発案者
福井県あわら市出身。
選手時代は滋賀県立野洲高校サッカー部、大阪経済大学サッカー部でプレー。
U-12ナショナルトレセン選抜、U-13北信越選抜、U-16滋賀国体メンバー、全国高校サッカー選手権出場、ヨーロッパサッカー留学などを経験。指導者としては、日本でいち早く「屋内マンツーマン指導」に取り組み、選手一人ひとりの“個”と向き合う育成を追求。
さらにスペインでの学びや海外での指導経験を重ね、
「GYAKU × SPAIN × MAN TO」からなる独自の育成哲学『X METHOD』を構築。スペイン指導者資格レベル1を取得し、スペインの国際大会MIC、タイ・バンコクで行われるTARアジア予選など、国内だけでなく海外大会でも監督を経験。
現在はSTAYLE代表として、
**「世界で違いを生み出せる“個”を育てる」**ことをテーマに、国内外で選手育成に取り組んでいる。 -

X METHOD TRAINER
星 克弥
STAYLEトレーナー / スクール統括担当
滋賀県高島市出身。
選手時代は、ガンバ大阪ジュニアユース、滋賀県立野洲高校、びわこ成蹊スポーツ大学、FC刈谷でプレー。
ガンバ大阪ジュニアユース時代にはU-15高円宮杯全国優勝を経験。
その後も滋賀県国体選抜、滋賀県ベストイレブン、全国高校サッカー選手権、総理大臣杯全日本大学サッカートーナメント、全国社会人サッカー選手権など、育成年代から社会人まで高いレベルでプレーしてきた。現在はSTAYLEトレーナー・スクール統括として、これまで自身が培ってきた経験を活かしながら、X METHODを通して選手一人ひとりの「個」を伸ばす育成に取り組んでいる。
また国内での育成だけでなく、スペイン国際大会MIC、TARアジア予選でも監督を経験。
選手として全国の舞台で戦ってきた経験と、国内外での指導経験を融合し、
「試合で本当に違いを生み出せる選手」の育成を追求している。
参加者の保護者の声
そして、この1日が
“次の挑戦”につながる可能性も。
今回のX METHOD CLINIC全国ツアーは、
STAYLE SELECTION 2026の選考も兼ねて開催します。
ただし、セレクションだけを目的としたイベントではありません。
まずはX METHODを体験し、
「もっと上手くなりたい」
「自分の可能性を広げたい」
という気持ちで参加してください。
クリニックを通して可能性を感じた選手には、
全国・海外を含む次の挑戦をご案内する場合があります。
↓↓↓

開催会場
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北海道札幌開催
【詳細】
日付:2026年10月3日(土)
時間:18:00-21:00(17:30受付)
対象:現u8-U14
料金:¥6,000【場所】
名称:サッポロイーワンスタジアム(2号館屋内)
住所:北海道札幌市白石区栄通14丁目2-35 -

宮城仙台開催
【詳細】
日付:2026年10月4日(日)
時間:18:00-21:00(17:30受付)
対象:現u8-U14
料金:¥6,000【場所】
名称:フットメッセ仙台長町
住所:宮城県仙台市太白区あすと長町1丁目4−30 KHB東日本放送ぐりりスポーツパーク内 -

福岡市開催
【詳細】
日付:2026年10月11日(日)
時間:18:00-21:00(17:30受付)
対象:現u8-U14
料金:¥6,000【場所】
名称:スプラージ金隈
住所:福岡県福岡市博多区金の隈1丁目43−43 -

鹿児島市開催
【詳細】
日付:2026年10月12日(月祝)
時間:18:00-21:00(17:30受付)
対象:現u8-U14
料金:¥6,000【場所】
名称:ユナイテッド・ゾーン
住所:鹿児島県鹿児島市宇宿2丁目4−13 -

福井坂井開催
【詳細】
日付:2026年10月17日(土)
時間:18:00-21:00(17:30受付)
対象:現u8-U14
料金:¥6,000【場所】
名称:日東シンコースタジアム
住所:福井県坂井市丸岡町長崎6−69
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沖縄与那原開催
【詳細】
日付:2026年10月18日(日)
時間:18:00-21:00(17:30受付)
対象:現u8-U14
料金:¥6,000【場所】
名称:フットサルパーク東浜
住所:沖縄県島尻郡与那原町字東浜96番地
詳細情報
| 開催会場 | 北海道札幌会場:10月3日(土)18:00-21:00(17:30受付) @サッポロイーワンスタジアム(2号館屋内) 宮城仙台会場:10月4日(日)18:00-21:00(17:30受付) @フットメッセ仙台長町 福岡市会場:10月11日(日)18:00-21:00(17:30受付) @スプラージ金隈 鹿児島市会場:10月12日(月祝)18:00-21:00(17:30受付) @ユナイテッド・ゾーン 福井坂井会場:10月17日(土)18:00-21:00(17:30受付) @日東シンコースタジアム 沖縄市会場:10月18日(日)18:00-21:00(17:30受付) @フットサルパーク東浜 |
|---|---|
| 対象 | 小学2年生〜中学2年生 |
| 料金 | 6,000円 ※セレクション対象クリニック特別価格 |
| 人数 | 各30名ずつ |
| 持ち物 | シューズ・サッカーできる格好・ドリンク ※シューズは会場毎に異なりますので、会場毎に使用可能かご確認ください。 |
| ご予約方法 | 上記の申込フォームにてご入力ください。 |
| ご質問・お問い合わせ | STAYLE公式LINEにご連絡ください。 |
| 雨天決行 | 多少の雨天では開催いたします。荒天・雷・警報発令など、安全な開催が困難と判断した場合は中止とし、なるべく早くSTAYLE公式LINEもしくはご予約頂いたメールにてご案内いたします。中止となった場合は参加費を全額返金もしくは、次回に使用して頂けます。 |
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小学3年生|保護者
「今までいろいろなスクールやクリニックに参加してきましたが、こんな技術を教えてもらったのは初めてでした。
ただ技を教えるだけではなく、身体の使い方やボールの触り方まで細かく見てもらえて、本人も『こんなやり方があるんだ!』と驚いていました。帰ってからも教えてもらったことを何度も練習しています。」
小学5年生|保護者
「一人ひとりを本当によく見てくれていることに驚きました。
息子のプレーの特徴を見て、『ここがあなたの良さだから、もっとこう使った方がいい』と具体的にアドバイスしていただき、今までそんなことを言われたことがなかったので親子で驚きました。
苦手なところを直すだけではなく、本人の良さを“武器”にしようとしてくれる指導がとても印象的でした。」
中学1年生|保護者
「これまで長くサッカーを続けてきましたが、『こんなところまで細かく教えてもらったことがない』と本人が話していました。
技術だけでなく、なぜそのプレーをするのか、相手との駆け引きや身体の使い方まで教えてもらい、サッカーの見方そのものが少し変わったように感じます。
中学生になってから伸び悩んでいましたが、本人も新しい発見があったようで、参加して良かったです。」